まあ相変わらず寒い…
先週の雪には参ったね
月曜は完全に雪国になってて
目黒まで歩いて行ったけど
マジで疲れた…
週末になっても
なかなか溶けず雪が氷になって
道路が滑って危ないし
まあ今週はさすがに
溶けると思うけど…
そんな感じで週末は
新年会で恵比寿に集合
ヤッさんが
インフルエンザになったので
最初は3人で
そのあとカッちゃんと
コバリョウも合流
盛り上がったけど
呑み過ぎたなぁ
最近遅くなると
眠くなってダメだなぁ…
もう若くないのか…w
まあそんな感じで
今日は部屋の片付けしつつ
気付けばこの時間…
最近また自分の中で
食器ブームが来ててヤバイ
アラビアのムーミンマグは
もうキリがないので
この前買ったのを最後に
買うのを封印したんだけど
冷酒用にイッタラの食器でも
買うかとちょこちょこ
買ってたらケッコーな量に…

ウルティマツーレは正直
もうちょっと色々買いたいけど
これもまたキリがないからなぁ
テキトーなとこにしとかないと
まあそんな感じで
さあ寝るかな
ホントになんだろ
たまにこういう
ハッとさせられる曲がある
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この心がゆれる時がある
それはバイト帰りのサンセットだったり
本の中に答えを見つけた時だったり
季節の変わり目を感じた時だったり
またはステージの上でHIGHな時だったり
好きな娘とまったりな時だったり
たまたまDIGした一枚のVINYLだったり
感動して頬をつたう涙だったり
生きてるって実感を味わうその瞬間
ほんの一瞬、その一瞬を求めて
猫みたいなBITCH 追いかけるのに必死
人生の見せる美しき1シーン
そのまた不思議なパートに魅せられ
とどのつまり夢から夢を綱渡り
社会から見れば窓際の人
でもいつに生まれても「俺は俺だ」と
時代に合わせ呼吸するつもりはない
人であることを選び 求めるLOVE
DOORSのようにLIGHT MY FIRE
あのJAZZMANみたいにNEVER RETIRE
音の中に生きると決めたこの人生
まだまだ未熟で俺は小せぇ
でも、どうせやるならばこのまま挑戦
誰かがゆれるための曲を書こうぜ
今日は残りの人生の初めの1ページ
まだまだやりたいことが山積みさ
IT'S A HISTORY CALLED BOOK OF LIFE
I JUST RELEASE MYSELF TO GO UP ABOVE
いつものいつものこの道を歩いていこう
人種も政治も宗教も要らないとこ
ステージへと続く俺のこの道を
SWINGしてBOPしてHIPしてHOPだろ
俺はイカれた音楽家 無二のMILESTONE
BEATのCONDUCTOR 果てるまでSING A SONG
咲かそう枯れ木に花を
踊ろう時には土砂降りの雨に打たれて
早すぎて流されがちな日々にふっと
何もかも変わっちまいそうな気がするけど
そんな時ほど心に太陽を
なるようになるさと言い切れる勇気を
ゆれる 風に
ゆれる 明日に
ゆれる 分からずに
だけど、弛まずに
LET'S GET IT ON HA?? バラ色の日々
遠回りばかりでも悪かない別に
ゆれる ゆれる 胸が 胸が
ゆれる ゆれる 胸が 胸が
ゆれる ゆれる 胸が 胸が
ゆれる ゆれる 胸が 胸が
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あぁホントに
なんとかやってかないとなぁ

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